鹿児島神宮

今年も大切な年となることもあり伊勢神社と併せまして隼人町に鎮座しております鹿児島神宮へ初詣いたしました。 こちらの御神木も霧島神宮にも通じるようにとても立派です。 家族の無病息災を祈り御朱印も頂きました。鹿児島神宮鹿児島神宮の御祭神は海幸山幸の神話によるところの社で創祀は遠く神代にあって、又皇孫神武天皇の御代とも伝えらています。御祭神彦火火出見尊 (別名山幸彦)はこの地に高千穂宮(皇居)を営み給い、500有余歳の長寿に亘り間農耕畜産漁猟の道を開拓し国家の基礎をつくられた。現社殿は桃園天皇の宝暦6年(1756年)島津重シゲ年トシ公(24代)の造営になるものである。鎮座地:〒899-4332 鹿児島県霧島市隼人町内2496-1電話番号:0995-42-0020(鹿児島神宮社務所)ホームページ(鹿児島神宮):https://kagoshima-jingu.jp/入場料:無し拝観料:無料駐車場:無料駐車場350台 薩摩革工房ミカサレザー(三笠製作所)薩摩革工房ミカサレザー直営オンラインショップhttp://www.mikasa-leather.com薩摩革工房ミカサレザー楽天市場店https://www.rakuten.co.jp/mikasa-leather/薩摩革工房ミカサレザーヤフーショッピング店https://store.shopping.yahoo.co.jp/mikasaleather/商品カテゴリー一覧・デスクマット・マウスパッド・スマートフォンケース・手帳ノートカバー・ブック…

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伊勢神社心のふるさと

工房に一番近い地で国分小学校の北側にある伊勢神社へ初詣いたしました。家族の無病息災を祈りあわせて御朱印も頂きました。伊勢神社四十五代聖武天皇の御代、天平九年大隅国の国分寺設置の際、当寺の東の清地(現在地より西方約三〇〇メートルの大森の下)に国中鎮守のため創建された。その後、島津義久公が慶長七年に富隈城より国府新城に移った時、国分郷の総社として新城の鬼門にあたる方角の現在地に遷座した。その折、義久公は使者を以て京都吉田家へその次第を御報告になり、近衛関白公御清書と伝えられる「天照大神宮」の扁額を戴き御神前に掲げたので、一層の崇敬を集めた。又この時義久公より寄進の屋敷が現在の宮司宅地として残っている。鎮座地:〒:〒899-4332 霧島市国分中央2-6-17ホームページ(鹿児島県神社庁):https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-airaisa/%E9%9C%A7%E5%B3%B6%E5%B8%82/337/入場料:無し拝観料:無料駐車場:有り(無料) 薩摩革工房ミカサレザー(三笠製作所)薩摩革工房ミカサレザー直営オンラインショップhttp://www.mikasa-leather.com薩摩革工房ミカサレザー楽天市場店https://www.rakuten.co.jp/mikasa-leather/薩摩革工房ミカサレザーヤフーショッピング店https://store.shopping.yahoo.co.jp/mikasaleather/…

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初詣霧島神宮

今年は地元霧島にある霧島神宮へ初詣。昨年朱色を新たにした大鳥居をくぐり境内へ向かいます。参拝者も例年に比べ大幅に少ないようでした。幸運くじは縁起の良い「大吉」でした!皆様にとっても良い年になるように願っています。境内の右手に樹高35mの威風堂々とした推定樹齢800年のご神木があり、そのご神木には烏帽子を被った神官がの姿が見える不思議な枝があります。新婚旅行で参拝した坂本竜馬もこのご神木と対面して大層感動したと、姉の乙女に送った手紙の中でも伝えています。記念に御朱印帳を新たに頂きました。色彩が鮮やかな珍しい装丁です。さっそく御朱印と疫病退散を願ったアマビエ様の入った御朱印も頂きました。霧島神宮霧島神宮の歴史は6世紀に始まり、島津吉貴公の奉納により再建300年を迎えました。住所:〒899-4201 鹿児島県 霧島市 霧島田口2608-5電話番号:0995-57-0001ホームページ:https://kirishimajingu.or.jp/参拝時間:境内の参拝自由。授与所の受付は8時~17時00分休業日:年中無休入場料:無し拝観料:無料駐車場:有り(無料)500台バス駐車所10台(10台以上の場合は別途駐車場がございますのでご連絡下さい。) 薩摩革工房ミカサレザー(三笠製作所)薩摩革工房ミカサレザー直営オンラインショップhttp://www.mikasa-leather.com薩摩革工房ミカサレザー楽天市場店https://www.rakuten.co.jp/mikasa-leather/薩摩革…

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